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SaphoのOasis VOL.1

ほんの一部ですが、お楽しみくださいませ。

「んっ…んっ…んっ…んっ……」
「と…届いてる……当たってる……」
「自分で……腰、振るの。イイところに……当たる……から……」
「んくっ…! は…はうう……あっ、あ…はっ! ん…んん……」
「ああ……ああ……ああ……」
「ああっ! はっ! ああっ! あはン!」

Gスポットを発見した春香が、ビクビクと震えた。
腰を回すと、突然恍惚感に包まれるポイント。
背中に電気が走ったように、快感が全身を貫く。

奥までディルドゥを迎え入れている友美は、ひたすら腰を回している。
さっきからずっと、子宮口を突きまくっていた。
深い快感が、悩ましく肉体を支配する。
クリトリスを刺激するだけでは得られない感覚だった。

「ああ…ああああ……はああああ、ああああ〜〜〜〜っ!」
「ああっ! いい……いいよぉ……おしっこ漏れそうだよぉ!」
「んはうううっ! ああっ! も…もう、あたし……あたし……っ!」
「友美ィ! おしっこ漏れちゃうよぅ! あはあああっ! んああああ〜〜〜っ!」

春香は腰を前後に振り、激しく出し入れを繰り返した。
ジュプジュプという音と共に、黒光りするボディが隠れては覗く。
ピストンで、膣の内壁を擦り上げる快感。
わたし、こんなオモチャでイッちゃうんだ! 恥ずかしいエッチな子なんだ!
そう思うと、余計に興奮し、濡れてくる。

「あああっ! お○んこが溶けちゃうっ! お○んこイイッ! お○んこイイよぉっ!」
「ああああ〜〜〜っ! お…お○んこ……気持ちいいっ! 気持ちイイッ!」
「もうだめぇっ! お○んこイッちゃうっ! お○んこイッちゃうう〜〜っ!」
「はあああ〜〜〜っ! お…お○んこ! お…お○んこおおぉぉぉ!」